こんにちは

日本は梅雨だったりするんざんしょうか


本日の待ち受けを紹介する前に、鬱陶しい梅雨を吹っ飛ばす勢いの、恒例の『運命の赤い糸』シリーズ

今回のご登場はアメリカ人夫婦、ジェイミー&アンソニー・バーケット(下のツーショットの2人が、本物のご本人たちです)。


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今年2018年の4月14日に結婚したばかりの、新婚ホヤホヤのジェイミーとアンソニー。

2人は悪名高き出会い系、『Tinder』(ティンダー)で出会います


お互いの写真を見て気に入った2人は、すぐに連絡先を交換し、やり取りを開始。

2人はルイジアナ州で、近所の町に住んでいるという共通点があった他に、

(ティンダーで、わざわざ遠距離を探す人もいないので、この偶然は大して驚きませぬが…)、

ジェイミーはアンソニーのメールアドレスに、1-14-93 という数字が入っていることに気づきます。


これはアンソニーの誕生日なのですが、なんとジェイミーの誕生日でもあるのです

つまり2人は生年月日がまったく同じ、つまり同じお誕生日。

お誕生日が同じで、しかも近くの町に住んでいるということもあり、アンソニーは初めてのデートの日に、ジェイミーにどこの病院で生まれたのか、興味本意で聞いてみることに。

ジェイミーは「メテリーの、イースト・ジェファソン・ジェネラル・ホスピタルだよ」と答えたのですが、これにはアンソニーもびっくり!

なぜなら、アンソニー本人も、その病院で生まれていたからです

その後、お互いの出生届を見比べてみると、同じ病院で同じ日の朝11:35分にアンソニーが産まれ、

同日の夕方18:09分に、ジェイミーが産まれていたことが判明。

しかも2人とも、出生時の体重が8ポンド7オンスで、まったく同じだったそうな


世の中、不思議なこともあるもんですなぁ

年まで同じ誕生日の人に会うことすら、滅多にないですよね?

しかも同じ病院で生まれたなんて

さらにさらに、その相手とネットで出会い、結婚にまで至るなんて、これはもう『運命の赤い糸』と言わざるを得ませんね!

そう思うと、出会いって最初っから決まっているんですかね?

縁がある人とは、どこにいようが、どんな状況であろうが、必ず出会うことになっているのかも知れませんね?


さて本題の待ち受けは…

日本でもご存知の方も多いかも知れませぬが、ロンドンのピンクの電話ボックスの待ち受け。

連絡が来る、連絡が増える待ち受けとして、話題になったこともありますな。

良ければお試しを…


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